あまり予算がないので化粧品は安く手に入れたい

本音をいいますと化粧品はなるべく安く手に入れたいというのがわたしの本音です。

 

なぜこの結論にたっしたのかといいますと若いときの友達が化粧品セールスのひとにいった言葉が大きく影響しています。

化粧品値段

本人は多分もう覚えていないと思いますが、わたしには、衝撃的でした。

 

それまでは、なんとなく色々な化粧品を使用していたのですが、化粧品の効能を沢山述べたセールスの人に対してそれほど肌にきくのだったらとても怖いですねといったのです。

 

すると相手の方も二の句がつげなくてお茶を一杯のんで帰ってしまいました。

 

それからのわたしの化粧品選びの基準は、なるべくいろいろな成分が入っていないというあるメーカーが基準となりました。

 

値段的にも安かったのですが、確かに香り等はたの化粧品には劣る面もありました。

 

しかし、長年使用してみるとそれは、良かったなという結論に達しました。

 

長年使用していてもあまり肌を傷めることなく過ごすことが出来ました。

 

現在では、自然な材料を使用した化粧品と言うことで、様々な化粧品が出ておりますが、私達の若い頃はどちらかというと化粧ののりがよいと言うことが中心でした。

 

高い化粧品イコール良い化粧品と言うイメージだったのですが友達の言葉で化粧品に含まれる成分を中心に使用するようになりました。

 

その後はメーカーとうも年齢とともに変わってきましたが、基礎化粧品としてのクリームはここ30年ぐらいは変えていません。

 

それは、絹の成分がはいっている化粧品です。

 

近くのドラッグストアで購入していたのですが、最近は置いてないので通信販売で購入しています。

 

値段てきにもあまり高くはないので5本ぐらい一回に購入して、毎日使用しています。

 

その他の化粧品についてもあまり変えることはないので、近くのドラッグストアでの購入となります。

 

やはり、ナンジュパーセントの割合で値引きされているのがドラッグストアの魅力です。

 

ポイントも溜まりますし。

 

女性にとってやはり、化粧品は必要不可欠なものですので、自分にあった、あまり高価でない化粧品を長く使えることが必要なんでは、ないでしょうか。

 

そして、なによりも肌を傷めないこと、それには、あまり過度な期待を持たないことも大事なのかと思います。

 

しかし、もちろん心理的な満足感は必要ですから、そのあたりを考えて長く使用できるものを選ぶことが大事になってくると思います。

 

自分の経済力も年齢とともに変わっていくと思いますから、その中で自分で無理をしない程度に満足できるものが必要になってくると思います。

 

また、近所のひとがセールスをしているので等の事情もでてくるかと思いますが、あまりにも人間関係を気にして購入しても結局は続かなくなると思います。

 

自分が満足しながら、家計との釣り合いがとれると言う寒天から、私はドラッグストアでの購入や決まったしょうひんの購入となります。

 

もちろんテレビで拝見する女優さんのいつまでも若々しい姿にはあこがれますが・・・・。