月別: 2018年10月

アラフォーですが化粧品はほぼプチプラです

若い頃は基礎化粧品も化粧品も高いものを使っていました。

 

デパートでブランドの口紅やアイシャドーを買ったりしてました。

 

ランチ後や仕事終わりの化粧室など、友達の前で化粧直しする機会も多いので、シャネルとか入ってる方が可愛いですよね。

 

でも子供が産まれて自分に時間をかけるのが難しくなり、だんだん手早く出来る基礎化粧品や、近所のドラッグストアやスーパーで買える化粧品を選ぶようになりました。

 

人前で化粧ポーチの中身を見られる機会も減りましたから、変な見栄もはらずにすみます(笑)。

 

使ってみたら数百円で買えるような、プチプラ化粧品でも全く問題ありませんでした。

 

高いと冒険出来ずに、いつも同じようなものしか買えなかったり、雑誌を見てせっかく買ってもカラーが思っていたのと違ってお蔵入りしたり、という失敗もありました。

 

安いと失敗してもいいかなと、今までは買わなかったようなカラーにも気軽に挑戦出来るので、メイクの幅が広がります。

 

100均で思い切って買ってみた明るい色のアイブローペンシルが意外と使えたり。

 

最近はコンビニで買えるプチプラ化粧品もあるので、買い忘れた時とても便利です。

 

娘2人が大きくなって私と3人で使うと、基礎化粧品がすごい勢いでなくなります。

 

常にストックを用意してまとめ買いすることを考えると、もうプチプラでないと無理です。

 

ニキビ用の高いセットを買ってあげたり、私のシミや毛穴用の高いセットを買って使っていた事もあります。

 

でも残念ながら効果は得られなかったので、それなら安いもので充分となりました。

 

高いからといって万人に効くわけではありませんね。

 

今はネットやSNSでプチプラ化粧品の情報も多く出ています。

 

値段が安くても高い化粧品並みの成分や効果があるとか、中高生の娘達の方がいち早く情報をゲットして
教えてくれます。

 

安くても使用感が悪かったり、品質が悪かったりでは、すぐに情報が拡散される今の世の中売れないと思います。

 

安ければ嬉しいですが、なんでもいいわけではないので、ちょっと疑ってみたりもします。

 

なので、プチプラ化粧品でも人気商品を選んで安心して使っています

 

値段の高い化粧品はもちろん良いものでしょうが、安い化粧品がイコール悪いものではないと思います。

 

私はアラフォーで、それなりの歳ですが、ほぼプチプラ化粧品しか使っていません。

 

それでも友達に「肌が綺麗だね」「いつも綺麗にメイクしてるね」と褒められます。

 

値段が高い化粧品と安い化粧品と両方使ってみた結果、今はプチプラで充分かなと思います。

化粧品の値段

基礎化粧品は惜しみなくタップリと使えますし(これが美肌につながる気がします)、流行の新しいコスメにもどんどん気兼ねなく挑戦出来ます。

 

高いとどうしてももったいない精神で、ケチってしまいます(笑)。

 

忘れてても近所ですぐに買える便利さも含めて、プチプラ派です。

 

もう少し年齢があがるとまた変わるのかもしれません。

 

化粧品はその時その時の年齢や環境によって選んでいきたいと思います。

 

あまり予算がないので化粧品は安く手に入れたい

本音をいいますと化粧品はなるべく安く手に入れたいというのがわたしの本音です。

 

なぜこの結論にたっしたのかといいますと若いときの友達が化粧品セールスのひとにいった言葉が大きく影響しています。

化粧品値段

本人は多分もう覚えていないと思いますが、わたしには、衝撃的でした。

 

それまでは、なんとなく色々な化粧品を使用していたのですが、化粧品の効能を沢山述べたセールスの人に対してそれほど肌にきくのだったらとても怖いですねといったのです。

 

すると相手の方も二の句がつげなくてお茶を一杯のんで帰ってしまいました。

 

それからのわたしの化粧品選びの基準は、なるべくいろいろな成分が入っていないというあるメーカーが基準となりました。

 

値段的にも安かったのですが、確かに香り等はたの化粧品には劣る面もありました。

 

しかし、長年使用してみるとそれは、良かったなという結論に達しました。

 

長年使用していてもあまり肌を傷めることなく過ごすことが出来ました。

 

現在では、自然な材料を使用した化粧品と言うことで、様々な化粧品が出ておりますが、私達の若い頃はどちらかというと化粧ののりがよいと言うことが中心でした。

 

高い化粧品イコール良い化粧品と言うイメージだったのですが友達の言葉で化粧品に含まれる成分を中心に使用するようになりました。

 

その後はメーカーとうも年齢とともに変わってきましたが、基礎化粧品としてのクリームはここ30年ぐらいは変えていません。

 

それは、絹の成分がはいっている化粧品です。

 

近くのドラッグストアで購入していたのですが、最近は置いてないので通信販売で購入しています。

 

値段てきにもあまり高くはないので5本ぐらい一回に購入して、毎日使用しています。

 

その他の化粧品についてもあまり変えることはないので、近くのドラッグストアでの購入となります。

 

やはり、ナンジュパーセントの割合で値引きされているのがドラッグストアの魅力です。

 

ポイントも溜まりますし。

 

女性にとってやはり、化粧品は必要不可欠なものですので、自分にあった、あまり高価でない化粧品を長く使えることが必要なんでは、ないでしょうか。

 

そして、なによりも肌を傷めないこと、それには、あまり過度な期待を持たないことも大事なのかと思います。

 

しかし、もちろん心理的な満足感は必要ですから、そのあたりを考えて長く使用できるものを選ぶことが大事になってくると思います。

 

自分の経済力も年齢とともに変わっていくと思いますから、その中で自分で無理をしない程度に満足できるものが必要になってくると思います。

 

また、近所のひとがセールスをしているので等の事情もでてくるかと思いますが、あまりにも人間関係を気にして購入しても結局は続かなくなると思います。

 

自分が満足しながら、家計との釣り合いがとれると言う寒天から、私はドラッグストアでの購入や決まったしょうひんの購入となります。

 

もちろんテレビで拝見する女優さんのいつまでも若々しい姿にはあこがれますが・・・・。

 

大抵の化粧品は値段を重視し、ドラッグストアで購入すると良い

今時の女性誰でも一度は化粧品を使っています。

 

化粧しないですっぴんのまま通勤していたら、社会人のマナーがなっていないのだという指摘を受けてしまうという世の中です。

 

そのため、大抵週に5回くらいは化粧する場合が多いのではないのでしょうか。

 

化粧する頻度が多いと、その分、化粧品の消耗が早くなってしまいます。

 

化粧品がなくなってしまった場合、新しい化粧品を購入することになります。

 

そこで、化粧品の購入には値段という問題が発生します。

 

値段が高い化粧品であれば、それなりに効果が発揮し、自分の顔をさらに磨いていけるのではないでしょうか。

 

しかし、実際値段が安い化粧品でも、しっかりと役割を果たしてくれるのだと感じています。

米肌 値段

例えば化粧水の場合、値段が安い化粧水でも肌への浸透はしっかりとしています。

 

値段が高い化粧水の場合、美肌効果などそういった効果が付いてくるというケースが多く見られています。

 

美肌効果などそういった効果は求めていなく、ただ化粧水が必要だというならば、値段が安い化粧水でも十分です。

 

値段を重視し、値段が安いという化粧品を購入しても、化粧する技術次第で化粧の良さが異なるということもあります。

 

せっかく値段が高いという化粧品を購入したにも関わらず、化粧に不慣れのため、その化粧品が活かされていないという場合があります。

 

化粧の質は、化粧品だけではなく、化粧の技術も問われるものです。

 

値段が安い化粧品ならば、その化粧の使い方も難しくなく、素人でも容易に使えるというのが多いです。

 

そのため、使い方によるトラブルはあまり発生しないのではないでしょうか。

 

値段が安いからこそ、化粧しやすくなるということも言えます。

 

次に、店舗によって値段が異なるというのがよくあります。

 

できるだけ化粧品を安く購入したいが、あまり安物すぎると信用できないという考えを持つ場合もあるのではないかと感じます。

 

そこで、ドラッグストアでの購入ならば問題ないということが挙げられます。

 

同じ化粧品の値段が、ショッピングモール、化粧専門店、ドラッグストアそれぞれ比較すると、ドラッグストアが一番安く購入できていることに気付いています。

 

また、ドラッグストアであれば手軽に行きやすい店ではないかと思われます。

 

ドラッグストアに足を運んで、化粧品一覧全部目を通して、値段と相談した上で化粧品を購入することを勧めます。

 

ドラッグストアでも目星の化粧品には手書きの説明文まで付いている上に、お試しに使ってみるというサービスまでも付いていることもあります。

 

あまりにも安すぎている、もしくは店頭に並んでいる化粧品の中で一番安い化粧品だというのはやはり不安を感じてしまうのではないかと思われます。

値段が安いコスメ

値段の安さが全てではなく、値段と相談した上で購入することを言いたいです。

 

第一に、ドラッグストアに入店し、値段を見てから、化粧品をチェックするという行動を取るのが非常に良いのではないでしょうか。

時代的に高い化粧品ばかりを使ってはいられません

最近、試してみた化粧品はオールインワンのお試しのチューブ入りだったのですが、値段が1本何と、1000円以内で試してみることができました。

 

オールインワンクリームは、けっこう値段が張るイメージがあるのですが、これもお試しでないことには、とても結構なお値段です。

 

夜用と昼用とがあり、夜用は通常の容器で使いやすくなっていました。

 

お値段につられて昼用を試してみると、チューブタイプなのでとても使いやすいところはありました。

 

でも、使っていると下地クリームの要素が抜けきれないでしたが、使った感じが化粧水や乳液を使ったみたいに肌に浸透しやすくしっとりとした使いごこちです。

 

「値段が1000円にしては得したみたい」そういう感じもあって今も使っています。

 

こうして毎日使っていると、では「夜用はどんな感じだろう?」とは思うのですが、まだ試してみてはいません。

 

化粧品については、安いときもあれば高いものを使ってみたいときもあります。

安いコスメ

100円化粧品でも間に合うときがあれば、肌に悪いのでわざわざ探しにいくときもあります。

 

けっきょく、平均的な化粧品が自分のおすすめではないかと思いますが、やはり使いごこちが一番なので、高いクリームや化粧水などには目がいってしまいますね。

 

ただ、時代的に高い化粧品ばかりを使ってはいられませんよね。

 

外に行くにもスッピンで出かけることも多くなりました。

 

ファンデーションなどで厚塗りしたときよりもなぜか肌に風がそよぐ感じが好きだからかもしれません。

 

また、周りの人達のファンデーションを塗っている人に対しての視線などを感じるときや、自分の周りについてのアンテナみたいなものが違ってくる感覚があります。

 

これは、値段の安いものと使った場合、高いものを使った場合にもちろんも感じる感覚です。

 

でも、なんらのかのお気に入り化粧品を使うことは年齢を重ねても必要ではないでしょうか?お気に入りの化粧品があるということは女性としてとても幸せなことだと思います。

 

話は変わりますが、あるとき何か高い口紅がないのかとネットでか何か検索してみたことがあります。

 

これは、不思議ですが化粧品販売業協会などで値段が比較的決められてあるのでしょうか?大体3000円前後から5000円のものがあればいいところで、外国産になりますと1万円からだったでしょうか?
これは自分の検索圏内だったので何ともいえないところなんですが・・。

 

けっきょく3500円くらいのもんを選んでみましたが、それは今でも使用可能です。

 

でも、そこのメーカーはもとの社長さんが亡くなっていたせいか、再度検索してみてもリップグロスしかなかったようです。

 

ほんとうは、そこの口紅がほしいのですが、無理はいっていられません。

 

化粧品と値段とはさまざまあります。

 

思えば平均的な化粧品から使ってきた自分ですが、何歳になっても使うときの癒しの香り感が化粧品の魅力のひとつかもしれないです。

 

値段というよりも気にいった化粧品を見つけられるだけで「何か女性に生まれてよかったな」と幸せ感を感じたいところです。

化粧品を値段で選ぶ際のポイントはこれ!

“化粧品を購入する際、どのような基準で選んでいますか?好きなアーティストが宣伝しているものや、コマーシャルでよく見かけるもの、有名な化粧品会社が販売しているもの、見た目がかわいいものなど様々な選び方がありますよね。

 

私はというと、化粧品はずばり値段で選ぶようにしています。

 

例えば、同じアイライナーでも300円ほどで購入できるものもあれば、1000円をはるかに超えるものも存在します。

 

それくらいたいした差ではないと感じる方もいるかもしれませんが、その数百円の差が積もり積もっていくと、あっという間に大きな額になっていきます。

 

化粧品は数種類のものを組み合わせて使わなければならないので、一つ一つ高い値段のものを使っていると、すぐに高額になります。

 

化粧品を使用している中で、「せっかく奮発して購入したけれど、思っていた発色ではなかった」「あまり使う機会がなく、全部を使い切ることがなかった」といったようなケースもよく耳にします。

 

あまり自分に合ってはないと思っても、高かったからと言って無理矢理使い続けるのはあまり好ましくありません。

 

もう使わないけれど、高かったから捨てるのはもったいないと思い、ずっと持ち続けるのも意味がないといえます。

 

精神衛生的にも、あまり躊躇することなく処分できたり、他の人に渡せるような値段のものを選んだ方が、気持ちよく化粧を楽しむことができるでしょう。

 

化粧品を選ぶ際はその商品1つの値段だけではなく、使用しているもののトータルの値段を考えるようにしておきましょうね。

 

また、安い化粧品を使用することに関して、「リーズナブルなものは品質もそれなりなのではないか」「高い商品の方が安心して使うことができる」と考える方もいるのではないかと思います。

 

確かに、高い品質のものはそれなりに値段がするものが多いです。

 

とは言え、安い商品が悪い品質であるとは限りません。

 

中には、比較的安いにも関わらず、国内製造で安心できるメーカーから作られているものも。

 

商品の品質は値段で判断するのではなく、メーカーや製造場所、含まれている原材料などならジャッジするといいですね。

 

ここで、値段で化粧品を選ぶ際の注意点も踏まえておきましょう。

 

商品を購入する際、安さだけではなく、内容量にも注目することが大切。

 

見た目で判断するのではなく、必ずパッケージに記載されている量を確認しておきましょう。

 

安いからお得だと判断して購入してしまうと、実際は量が少なかったというケースも。

 

上げ底になっていたり、容器だけ大きいといったものも存在するので、気をつけてくださいね。

 

内容量が少なかった場合、すぐに使い切って次のものを購入しなければならないので、結局高くついてしまう危険性があります。

 

あまり使用する頻度が少ないものなら良いのですが、毎日のように使うものならコストパフォーマンスを重視して選ぶようにしてください。

 

内容量と値段に見合ったものを選び、賢く経済的に化粧品を購入するようにしましょう。

 

化粧品を全て揃えるお金がなく、ドラッグストアでお値段重視

年齢が上がるにつれ、いつまでも若々しい肌で綺麗でいるにはしっかりした化粧品を選ぶことが大切…なのは重々承知していますが、毎月の収入が少ないのでそうも言っていられません。

 

化粧水、乳液、クリームなどなど、基礎化粧品をすべて揃えると何万もしてしまいます。

 

更にメイク用の化粧品もとなれば出費は半端ないです。

 

そんな私が化粧品を選ぶときに重視しているのは値段

 

有名なメーカーで、予算内に収まる手頃な値段の化粧品を使っています。

 

よく行くのはドラッグストアで、安売りになっているときにまとめ買いしています。

 

ドラッグストアだとポイントカードもあるのがうれしいです。

 

基礎化粧品はピンからキリまでありますが、安いものだと化粧水はワンコインで購入することができます。

 

高い商品に比べてやはり肌に浸透するまで時間がかかりますが、コットンでしっかりパッティングすれば充分保湿できます。

 

特に肌トラブルが起きることもなく、肌荒れとも無縁です。

 

乳液やクリームも保湿という面では満足しています。

 

昔、美容関係の仕事をしている人に、「高い化粧品をちまちま使っているより、安い化粧品をたっぷり使ったほうがお肌は綺麗になる」と聞きました。

 

確かに、朝晩しっかりお手入れしているので乾燥しらずですし、ほうれい線や毛穴も同じ年の人に比べたら綺麗だとよく言われます。

 

さすがに、化粧品何使ってるの?と聞かれてプチプラ化粧品だよと言うのは恥ずかしさがありますが…。

 

しかし、私はプチプラ化粧品で充分満足しています。

 

基礎化粧品だけでなく、メイク用品もすべて値段重視のプチプラコスメです。

 

大学生が使うようなメーカーを愛用しています。

 

ベースメイクは、下地にファンデーションにおしろいと揃えるお金がもったいないと感じてしまい、プチプラメーカーのBBクリームとフィニッシュパウダーのみです。

 

充分綺麗にベースを作ることができます。

 

特にフェイスパウダーはなるべく粒子が細かいものを選んでおり、どの角度から見てもつるんとした肌に見えるようにしています。

 

毛穴もまったく気にならないのでおすすめです。

 

アイシャドウ、ハイライトもラメの粒子が細かいものを選んでおり、透明感が出るようにしています。

 

同じくチークも透明感が出るように、薄いピンクのものが好きです。

 

リップはワンコインで買える商品が多いです。

 

プチプラコスメでも、基礎化粧品でしっかりケアしていれば化粧ノリも良く最低限の崩れはありません。

 

さすがにワンコインで買えるアイシャドウは1つのパレットに何色も…というわけにはいきませんが、私はナチュラルメイク派なので一色で充分です。

 

メイク落とし、クレンジングについては、少しだけ良いものを使っています。

 

それでも2000円以内で買えるものを探して買っています。

 

毛穴のつまりをしっかり落とし、汚れを綺麗に洗い流したいからです。

 

メイク落とし、クレンジングさえしっかりすれば、プチプラの化粧品でも肌の状態を良く保ち、バッチリメイクをすることは可能です。

 

これからも値段重視のプチプラメーカーを愛用します。

コスメの値段

安い化粧品をたっぷり使います!

旅行が趣味で、日々節約に励んでいるので、私は化粧品はネットで購入します。

 

ネットではドラックストアよりも値段が安いものがあるからです。

 

また、ランキングや値段、成分の比較が簡単にできるのがネットでの購入の長所です。

 

口コミなどもあるので、読んでいるととても参考になります。

 

ランキングでは年代別や肌別といったジャンルで分類されて示されているものもあり、とても見やすいです。

 

以前まで、ニキビで悩んでいて、ニキビに効果がある高い値段で基礎化粧品を購入していました。

 

ニキビを何とか改善したいという気持ちから、高くてもより良いとされるものを考えていました。

 

百貨店で購入していたので、化粧水、乳液を揃えただけで1万円以上していました。

 

でも、そうすると、やはり値段のことが気になってしまい、使うのがもったいなくて一回あたりの使用量を控えてしまいました

 

少量しか使わないので、ニキビはもちろん改善しませんでしたし、今まで気にならなかった肌の乾燥が目立ち始めました。

 

肌が突っ張るような感じがして、もう少し使いたいなぁと思いましたが、やはり少量で我慢してしまいました。

 

日が経つにつれて、これなら安い基礎化粧品でも、たっぷりと使い、肌を潤した方がいいのではないかと考えました。

 

ただし、もともと肌が弱いので、値段が安過ぎても何か肌に良くない物質が入っていたらどうしようという不安な思いから、値段が安いのに加えて、無添加のものを探して購入することにしました。

 

無添加のものは高い印象がありましたが、最近は値段も安く販売されているものも多くてびっくりしました。

 

安い基礎化粧品を購入し出して、値段も気にならなくなったので、一回あたりたっぷりの量を使うことができました。

 

すると、肌の乾燥がすぐに改善してきました。

値段が安いコスメ

それだけでなく、昔から気になっていたニキビも改善してきました。

 

ニキビの原因は油分とばかり考えていましたが、肌の乾燥が原因となることもあるそうですね。

 

それ以来、化粧品は質も、もちろん大切なのかもしれませんが、一回あたりで使う量も大切ではないかと思いました。

 

ネットで検索してみると、そのようなことが書かれている記事もたくさんありました。

 

もっと早く気づいたらよかったと今では思います。

 

このようなことがあってから、化粧品も高価なものではなく、安いものを探して使用しています。

 

安いので、様々な種類を集められるようになり、毎日使うのが楽しいです。

 

化粧品も値段が安いのに加えて、無添加で肌に優しいものを意識して探しています。

 

そして、もう一つは、同じメーカーのもので揃えるようにしています。

 

様々なメーカーにしてしまうと、何かあったときにどれが自分の肌に合っていないか分からないからです。

 

値段の高いものは、もちろん成分の質が良くて、それなりの効果があると思います。

 

もう少し歳を重ねて、お金にも余裕ができてきたときに使用し始めてもいいかなぁと思っています。

 

 

プチプラコスメとデパコスの使い分け

私は基本手には化粧品にかけるお値段を安く抑えたいと思っています。

米肌 値段

ですので、基本的にはお値段安めなプチプラな化粧品を好んで使っているのですが、一つだけこだわりがあって、それだけはお値段高めではありますがデパコスを使っています。

 

私がお値段をかけてでも高めのデパコスを使うもの、それはズバリ「口紅」です。

 

なぜかというと、一番化粧直しのタイミングが多い化粧品だからです。

 

化粧直しに使うものって人それぞれだと思いますし、普段からどこまで持ち歩いているかも人それぞれだとは思いますが、必要最低限しか持ち歩かない方でも必ず持っているのって口紅ではないでしょうか?
実際私は化粧直しで持ち歩くものはかなり少なめです。

 

コンシーラーと口紅とグロスやリップクリームくらいしか持ち歩かないです。

 

女性向けの小さいバックに入れるのってこれくらいで限界ではないですか?なので、これくらいしか持って歩かない人も多いかと思います。

 

化粧直しで多く使うなら逆に安い方が経済的なのでは…っと考える方もいるかもしれませんが、よく考えてください。

 

化粧直しのタイミングが多いということは、人の目にふれるタイミングも一番多いということです。

 

少し見栄っ張りな理由かもしれませんが、人目によくふれるものだけでも良いものを持った方が、自分自身の価値が上がる気がしませんか?
それに、自分自身も一番よく使う、また一番よく目にする化粧品がお気に入りのブランドのものだとテンションがあがりませんか?
さらに、見た目の話ばかりしていましたが、デパコスの方が値段は高いですが品質ももちろん高いです。

 

ですので、唇の保湿効果や色付き、色持ちの部分でもお値段を出してもお気に入りのブランドを購入することにメリットがあると思います。

 

逆に安い化粧品を使ってもいいのではないかと思うのは、基礎化粧品です。

 

基礎化粧品こそ高いものを使って、保湿したりしないとっと考える方もいるかもしれませんが、私は逆だと思っています。

 

高い化粧水や、乳液ってたしかに色んな成分が入っていて、アンチエイジングやシミ予防とか美白とか色々効果があると言われていますが、高い基礎化粧品って思いっきり使うことに躊躇いを感じませんか?
インターネットなどでも度々取り上げられていることもありますが、1本数万円のデパコスの基礎化粧品と、ドラッグストアなどで売っている1個数百円の基礎化粧品がほとんど同じ成分だと噂になっていたりします。

 

それが本当なのかは定かではありませんが、基礎化粧品って余計な成分が色々入っていない方が、実は保湿に優れていたり、肌の調子を整えるのに適していたりするのは事実だと思います。

化粧品の値段

実際、私は結構肌が弱く、さらに混合肌で困っていた事もありましたが、結局は安くても、あまり余計な成分の含まれていない基礎化粧品をたっぷり使ってケアをする方がお肌が綺麗になった経験もありました。

 

高い基礎化粧品で少しずつ使うよりも、安くてもたっぷりと使えるもので、こまめにケアをできる方がいいと思いますので、皆さんも試してみてはいかがでしょうか?

プチプラが大好きな私の化粧品の選び方とは

私がコスメを選ぶポイントは発色、持続性、効果、この3つです。

 

基本的に私は高価なものよりもプチプラコスメが大好きです。

 

値段が安いので自分の想像を超えるくらい素晴らしい商品に出会ったとき凄く喜びを感じます。

 

周りの女性が高いデパコス商品を使っているのをみるとうらやましく感じることもあるのですが、自分には安いプチプラの商品があっているのかなと思っています。

 

プチプラといっても非常にいい商品が今は多いです。

 

一昔前は安ければあまりいいものはないイメージだったのですが、最近は私がポイントに挙げた3つを軽々しくクリアしているものもあります。

 

その中でも非常に私がいいなと思うのはアイシャドウと口紅、チークです。

米肌 値段

アイシャドウは発色がいいものを私は好むのですが、プチプラだとどうしても粉飛びしてしまったり、しっかりと密着してくれず発色も悪いということがあるのですが、私が今使っているアイシャドウはプチプラでありながらも質感がしっとりしていて粉飛びもなく、しっかりと瞼に密着してくれるので凄くお気に入りです。

 

口紅は値段が高くても合う合わないあるとは思うのですが、ティントなんかは本当に安くても優秀なものが多いです。

 

最近ではご飯を食べても落ちないものもたくさん出ていて、魅力がいっぱいあるなと私は思っています。

 

チークもデパコスと引けを取らないくらい優秀なものが多く、正直仕込んでしまえばどこのものか分からないレベルだと私は思っています。

 

こういうものを私はまずはネットで検索して今の流行りを抑えてから実際に口コミなどを拝見したり、動画を見て参考にして買いに行くことが多いです。

 

もちろんデパコスも同じで、いいなと思える商品は非常に多いです。

 

やはりベース系になってくるとデパコスの商品のほうが私的には優秀だなと思いました。

 

タッチアップをした瞬間に違うなと感じました。

 

カバー力という点でも全く違いましたし、毛穴1つ1つまでしっかりと隠してくれる商品が多いです。

 

もちろんプチプラの商品でもベース系はいいものがあります。

 

マットにしても艶肌にしてもしっかりと肌を綺麗にしてくれるものが多いです。

 

パウダーなんかは特にすばらしいなと感じることができます。

 

なので私はプチプラの商品の中でも値段は高めのものでベースメイクを仕上げています。

 

また全部デパコスでそろえるのは私には難しいので、ルースパウダーやハイライトだけをデパコスにしたりなど工夫をして、綺麗な肌を目指しています。

 

このように本当に気に入ったものだけをとり入れているので、私はほとんどがプチプラの化粧品で、たまに自分へのご褒美でデパコスのもの買うという感じです。

 

値段が安ければ気に入ればリピートもかなりの確率ですることができますし、これは違ったかなと失敗しても仕方ないかと思えるのもプチプラのいいポイントだと思います。

 

正直値段が高くても安くても合わないものは合わないので、まずは自分に合う化粧品を探すのが一番だなと私は思っています。